2015年11月30日月曜日

スケートシューズブランド。BMXとかにも

BMXやMTBで使うシューズを探したいけど、どんなブランドがあるのかわからない。

だいたいスケートシューズを使う人が多いらしいのでスケートシューズのブランドをメモ。

ちなみに自分はEtniesのシューズを使っている。

Adidas アディダス





C1RCA サーカ

Converse コンバース

DC ディーシー

Dekline デクライン

DVS ディーブイエス

Emerica エメリカ

éS エス
Etnies エトニーズ
Fallen フォールン
Globe グローブ
HUF ハフ
iPath アイパス
Laka ラカイ
New Balance Numeric ニューバランス#
Nike Skateboarding  ナイキSB
OSIRIS オサイラス
SUPRA スープラ
VANS ヴァンズ
VOX ヴォックス



2015年10月25日日曜日

リアハブが手に入ったのでスポークの長さを計算する

DEORE FH-T610L 36HというMTB向けのシマノ製リアハブが転がってきたので、スポークの長さを計算する。







リムはとりあえず手元にあったARAYA RX-7という年代物のブリジストンのMTB?についていたものを使う。


計算方法の説明は省略(わからん!めんどい!w)

とりあえず、スポーク長計算CGI参号機 - 組 ま な い か - というページで計算する。

ちなみにFH-T610の情報が上記サイトのデータベースにあるのだが、フランジセンター間(左/右)の数値が同じだったので、この数値に関しては明らかに違うことが分かる。

やっぱ自分で計測しよう!

じゃリムとハブの必要な情報を手元にある実物で計測する。

ハブスポーク穴径:2.5mm
ピッチ(PCD・左側):45mm
ピッチ(PCD・右側):45mm

ちなみにスポークを通す穴・・・あの部分の円盤(名称あるのかな?)の幅は両側とも3mmくらい、ただし斜辺部分を除いた幅。

さらに左右の外側から計測すると57mmくらい(下図)

で、
フランジセンター間(左):35mm
フランジセンター間(右):19mm
一応確かめとして・・・
35mm+19mm=54mm
左右円盤の幅が3mmずつで、この両数値は真ん中から測っている
したがって3mm(1.5mm+1.5mm)足すと
54mm+3mm=57mm
本計測の上では数値に大きな誤差は見られないことが分かる。



有効リム径(ERD):ざっくり540mm
スポーク本数:36
組み方:6本組


以上の情報を入力し、計算サイトで計算すると・・・


スポーク長(L) = 260.582mm
スポーク長(R) = 258.927mm
左【261mm】右【259mm】でドウッだろうか?



とでたのでこの辺りを参考にする。

とりあえず、手持ちに272mmのスポークがあったので組んでみたけど10mmくらいは余裕で長過ぎるように感じたので、上記計算数値を使おうと思う。

つまり、まだ実際に組んでいないので本記事の内容の保証は一切ないです。

各部位の計測も素人によるてきとーなので、参考まででその先、実践する人は自己責任でよろしく。

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